『ストレッチサポート』 or 『セルフストレッチ指導』
普通のストレッチと何が違うの?っておもいますよね?

当院のストレッチとは?

縦方向の動き+横方向の動きに加え、トリガーポイントを押さえながらストレッチをかけていく全く新しいストレッチ方法です。
サポートストレッチはトリガーポイントを多点押さえていきます。

ストレッチの種類

○能動的ストレッチ
外部(他者の力)を借りないストレッチ。
セルフストレッチ(ご自身のみ)
『セルフストレッチ指導』
ではこちらの方法をご指導いたします。

○受動的ストレッチ
外部(他者の力)を借りるストレッチ。
ストレッチサポートが入る場合になります。
『ストレッチサポート』はこちら。

ストレッチの目的

○ケアとしてのストレッチの目的
・柔軟性UP
・疼痛を和らげる
・代謝upのダイエット
・体のエネルギーUP

○運動機能向上のストレッチ
動ける筋肉を温める目的。

当院の『ストレッチ』の特徴

主にケアを目的としたストレッチ方法です。が、当院のストレッチ自体が骨と筋肉を繋ぐ『腱』にアプローチしていくため、多くのアスリート、スポーツ関係者に『ストレッチサポート』を受けてからパフォーマンスが上がったと評価頂いております。
アスリートにとっては腱のケアが選手生命に響きますし、パフォーマンスにつながります。

スマホ、デスクワーク、立ち仕事、、ずっと同じ姿勢でいる人が非常に多い現代人は関節を曲げない状態で筋肉に出力(負荷)をかけているため、骨と筋肉を繋ぐ腱が強力に疲労している人が非常に多いです。 

関節を動かす筋収縮であれば、筋肉も同時に動くため、関節や腱にかかる負担は少なくなります。

『当院のストレッチ』 
・(筋膜)は勿論
・負荷がかかりつづけている(腱)にアプローチ
・経絡(ツボ)の流れを正常に流す

これら3つが最大の特徴になります。